2010年02月11日

母親死亡、遺体を自宅に半年間放置…息子逮捕(読売新聞)

 母親の遺体を自宅に約半年間放置したとして、長野県警諏訪署は4日、住所不定、会社員古市輝雄容疑者(66)を死体遺棄容疑で逮捕した。

 発表によると、古市容疑者は昨年8月頃、長野県諏訪市上諏訪にある母しづ江さん(93)の自宅で、しづ江さんが死亡しているのに気付いたのに放置した疑い。古市容疑者は容疑を認めているという。

 古市容疑者は、しづ江さんと2人暮らしをしていたが、現在は家を出ていた。遺体に目立った外傷はなく、同署は5日にも司法解剖して死因を調べる。

 4日昼頃、近所の人が、「昨年10月頃から、古市さん親子の姿が見えない」と通報。同署員が、1階居間でしづ江さんが死亡しているのを発見した。しづ江さんには布団がかけてあった。

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posted by イワサ ヨシオ at 15:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

郵政グループ、3社体制に=政府が改革素案(時事通信)

 政府は8日、郵政改革の素案を発表した。素案は日本郵政グループを3社体制に再編するとしたが、与党3党間で意見が分かれている政府の出資比率は複数案を示し、郵便貯金の限度額引き上げについては明示を見送った。
 政府は素案を基に、与党間の調整や関係業界のヒアリングなどを通じて内容を固め、3月中に郵政改革法案を通常国会に提出する方針。
 組織再編では、現在の持ち株会社である日本郵政と郵便局会社、郵便事業会社(日本郵便)を統合した上で、ゆうちょ銀行とかんぽ生命保険を傘下に置く。金融2社については銀行法、保険業法の対象とする。 

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