2010年03月03日

<チリ地震>医療救援団体「AMDA」が現地に医師らを派遣(毎日新聞)

 南米チリで27日に発生した地震を受け、国際医療救援団体「AMDA」(本部・岡山市)は28日、津曲兼司医師と森田佳奈子調整員を被災地に派遣すると発表した。3月2日に出国する予定。ボリビアで同支部員と合流して現地入りする見込み。義援金は郵便振替(口座番号01250−2−40709、口座名「特定非営利活動法人アムダ」、通信欄に「チリ地震」と記入)で受け付ける。【椋田佳代】

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2010年03月01日

フラウ・ボゥ

フラウ・ボゥ(Fraw Bow)(U.C.0064年??[1])は、アニメ『機動戦士ガンダム』に登場する架空の人物。続編の『機動戦士Ζガンダム』にもフラウ・コバヤシとして登場している。一年戦争での階級は上等兵(一部には二等兵との記述もある[2])。(声:鵜飼るみ子)名前の由来はボウフラから[3]という説やアメリカの女優・クララ・ボウから[4][5]という説もある。注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。機動戦士ガンダム第23話を除く全話に登場。スペースコロニーのサイド7で、アムロ・レイのガールフレンドだった。内気で、父親が留守がちのため趣味に没頭し自分の身の回りのことをほとんどしないアムロに食事を差し入れるなど、甲斐甲斐しく彼の世話をしていた。またアムロの隣に住むハヤト・コバヤシとは幼馴染[6]であった。第1話にて、サイド7へ侵入し偵察していたジーンが最初に発見したのが、車でアムロの家へ向かう彼女の姿である。その後、功を焦ったジーンのザクが強襲攻撃を仕掛けた事により、不安に駆られた近隣住民と共に退避カプセルを出て港へ避難している最中、流れ弾による爆発に巻き込まれて祖父と母を目の前で亡くす。ショックでパニックになる中、アムロに「君は強い女の子じゃないか」と叱咤され戦艦ホワイトベースに避難。艦内では怪我人の治療の手伝いや、孤児となった避難民カツ・ハウイン、レツ・コ・ファン、キッカ・キタモト達の面倒を見るようになる。第3話以降は連邦軍のウェーブ用制服を自分でアレンジし首にスカーフをあしらい、連邦軍制服の白いインナースーツを着用せずに太ももを露にしてミニスカート風にしたコスチュームを着用。連邦軍の軍人と一線を画しておきたいという彼女なりの意思表示と思われる(『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』では、練習生の服という設定)。その後も相変わらずアムロの世話を焼き続けるが、彼女の想いは一向に届かないばかりか、アムロは補給に来たマチルダ中尉に初恋とも言える淡い思慕を抱くようになり、思わず嫉妬心を露わにする場面も幾度か見られた。アムロが一時的にホワイトベースを脱走した際にはバギーで捜索、ランバ・ラル隊との接触によってアムロがハモンに気を取られたことも女の勘で鋭く察知している。ホワイトベースが激戦を潜り抜ける中、アムロがガンダムのパイロットとして

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<殺人容疑>夫が妻を? 静岡・掛川(毎日新聞)

 24日午前2時25分ごろ、静岡県掛川市宮脇にある4階建てアパートの3階に住む会社員、八木康年さん(42)方から男の声で「女性が死んでいる」と119番があった。同市消防本部からの通報で駆け付けた県警掛川署員が、首から血を流して死亡している妻里英子さん(35)を発見。八木さんは首から血を流し、病院へ運ばれた。命に別条はない。同署は八木さんが里英子さんを殺害後、自殺を図った殺人容疑で事情を聴く方針。【大西量】

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